アメリカで仕事を始めた事について、ブログを書いています。
”アメリカで仕事を始めた話①”→★
”オンライン面接【アメリカで仕事を始めた話②】”→★
ビデオインタビューがパスしたというお知らせemailが届いたので、早速対面インタビューの予約をオンラインで取りました。
私が応募した店舗は新しい店舗で、まだグランドオープンをしていないという事で、家から車で15分程のホテルが会場と書いてありました。
予約日時は、2週間後(3月下旬)。
予約の時間は午前と午後があったので、午後を希望。
レジュメは持参しても持参しなくてもOK。
服装は、”プロフェッショナルの格好で”と書かれていました。
ただ、予約時間が2時間という不思議な指定時間...
夫に言ったら、「2時間のインタビューなんて聞いたことないんだけど笑」というw
2時間のインタビューなんて、筆記テストでもあるのか!?もしかして、グループ面接かも?!という嫌な予感も...
(アメリカ人の中でグループ面接なんて、絶対パスしない...)
ただでさえ不安なインタビューなのに、2時間という指定が怖くて...w
とりあえず、インタビューに向けて準備した事は...
まずはレジュメ。
口が達者ではない私は、絶対レジュメは忘れちゃいけない!
夫は、面接官を何度もやっているので、夫にレジュメを訂正してもらいました🙏
そして、シチュエーション問題に向けて、色々前もって考えておきました。
今まで何度か日本で英語のインタビューを受けた事はありますが(一応過去の英語面接はパスしています)、何しろ面接は10年振りなので2週間前からずっと緊張...
シチュエーション問題は10問以上考えておきましたが、何かしら聞かれても、その考えておいたシチュエーションに結びつけて答えられるかと思います。
また、丸覚えしようとするとつっかかってしまったときに思い出せない場合があるので、箇条書きにして丸覚えしない。
難しい英単語を使おうとすると、その単語自体覚えなければいけなくなるので、自分がわかる英単語をすれば全て暗記する必要もなくなるので覚えやすい。
しかも、今はインターネットでなんでも調べられる時代。
”retail store interview”と検索すると、色々な面接問題が出てくるので、それを参考にして前もって考えておきました。
私の場合は、面接官慣れをしている夫から「”なぜ10年間も再就職歴から時間が空いているのか”を絶対考えておいたほうがいい」と言われていたので、それも考えておきました。
あとは、Nordstromの歴史についても…

ノードストロームについて知ってる事は?と聞かれた時のために、覚えておきました。
デパートとして知られているノードストロームですが、最初は靴屋さんから始まったお店でした。
知らなかったw
インタビューまで2週間。
まだまだ時間ある...
なんて思っていましたが、あっという間に当日が来てしまいました。
前日から緊張していた私ですが、夫には、
「特に仕事が必要な訳でもないんだから、リラックスして受けておいで。パスしなかったら、今まで通りの生活に戻ればいいんだから」と、優しい言葉をかけていただきましたw
次は、インタビューです。
【併せてこちらをご覧ください】
“いよいよ対面インタビュー【アメリカで仕事を始めた話④】”→★
“インタビュー結果は…【アメリカで仕事を始めた話⑤】”→★
“オリエンテーションと魔の2日間研修【アメリカで仕事を始めた話⑥】”→★
“Employee of the dayを表彰された日【アメリカで仕事を始めた話⑦】”→★
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まずはレジュメ。
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夫は、面接官を何度もやっているので、夫にレジュメを訂正してもらいました🙏
そして、シチュエーション問題に向けて、色々前もって考えておきました。
今まで何度か日本で英語のインタビューを受けた事はありますが(一応過去の英語面接はパスしています)、何しろ面接は10年振りなので2週間前からずっと緊張...
シチュエーション問題は10問以上考えておきましたが、何かしら聞かれても、その考えておいたシチュエーションに結びつけて答えられるかと思います。
また、丸覚えしようとするとつっかかってしまったときに思い出せない場合があるので、箇条書きにして丸覚えしない。
難しい英単語を使おうとすると、その単語自体覚えなければいけなくなるので、自分がわかる英単語をすれば全て暗記する必要もなくなるので覚えやすい。
しかも、今はインターネットでなんでも調べられる時代。
”retail store interview”と検索すると、色々な面接問題が出てくるので、それを参考にして前もって考えておきました。
私の場合は、面接官慣れをしている夫から「”なぜ10年間も再就職歴から時間が空いているのか”を絶対考えておいたほうがいい」と言われていたので、それも考えておきました。
あとは、Nordstromの歴史についても…

ノードストロームについて知ってる事は?と聞かれた時のために、覚えておきました。
デパートとして知られているノードストロームですが、最初は靴屋さんから始まったお店でした。
知らなかったw
インタビューまで2週間。
まだまだ時間ある...
なんて思っていましたが、あっという間に当日が来てしまいました。
前日から緊張していた私ですが、夫には、
「特に仕事が必要な訳でもないんだから、リラックスして受けておいで。パスしなかったら、今まで通りの生活に戻ればいいんだから」と、優しい言葉をかけていただきましたw
次は、インタビューです。
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