カリフォルニア旅行から帰ってきた数日後。
私はベッドルームにいたときに、リビングから愛犬シェリーメイが「キャン🐶」と泣いた声がしたので、見に行ってみたら...
後ろ脚がどうかしたのか、歩けない状態になっていて動けませんでした。
それからも、後ろ足を引きずって歩いていて...
ずっと寝た状態に…

脚を見てみたら腫れていない様だったので、そぉっと(脚を)縮めたり伸ばしたりしてストレッチをさせてみましたが、泣かなかったので様子見。
我が家の愛犬たちは、バックヤードでトイレをするのですが、この日は痛かったのかその後はずっとトイレをしませんでした。
夜寝る前にバックヤードに連れて行ったら、後ろ脚を引きづりながらフロントヤード近くのゲートのほうまで歩いて行き、用をたしました。
(シェリーメイは、トラッシュ缶に隠れて用を足す事が多いです←女の仔なので...)
夜も泣く事もなくちゃんと寝てくれ、次の日も脚は腫れてはいなかったものの、歩くときはやっぱり脚を引きずって歩いていました😢
朝、夫がいつも行くVET(動物病院)に電話をし、当日診てもらえるか聞いたら、「2時に来てください」と!
当日、予約を入れられたなんてラッキー✨
(動物のERは高いので、なるべくVETで診てもらいたいので)
先日誤飲の手術をしたときも、4月のベガス旅行から帰ってきた後でした。
詳しく書いた過去ブログは、こちらからどうぞ↓
シェリーメイは、4月の手術した時のトラウマがひどくて、いまだに車に乗ると泣いてしまいます。
不安が募ると、ファイヤーアラームの様な泣き方になる...
この泣き方をする時は、車の中と家に留守番する時。
インスタのストーリーで毎回ポストしていますが、本当にファイヤーアラームなんですよ🚨
この日もVETに到着した時は、他にも大型犬が何匹もいたので、抱っこしていないと不安な状態に...

それにしても、VETに来るワンコを連れている人、リーシュ(リード)を長く持っている人がいて困ります。
アメリカは、結構大型犬を迎えている方々が多いので、VETに行ってもダフィーよりも何倍も大きな犬ばかり。
バスケットの中にダフィーを入れていても、そのバスケットの中を覗き込むぐらい犬が近づいてこられて...
ダフィーはその度にガクブルです🐶
狭い待合室ではないけど、リーシュは短めに持ってほしいです🙏
あと、VETの椅子に直に犬を乗せている人も結構多い💧
具合いが悪いワンコたちを連れてくるので、膝の上に抱っこさせてるのは分かりますが、直にソファーには座らせないでほしいと思うのは、私だけ??
VETの待合室のソファーは、毛が落ちている事も多いし汚いので、私はVETの待合室ではソファーに座らないです(←潔癖症)
空いているのにずっと立ってるって、きっと”アジア人の変な人”って思われているでしょうね。笑。
でも、汚いから座りたくない...
で、急遽診療していただき、ドクターと話をした所...
「もし骨折していたら手術をしなければいけないけど、腫れていないし泣いていないから、骨折や捻挫はない」と言われました。
「痛め止めの注射をして数日間様子見し、それでも脚が痛そうだったら、その時にレントゲンを撮りましょう」
となり、この日は終了。
1度のレントゲンで$300とかチャージされるので、ドクターの判断で撮らないのは助かりました。
腫れていないし、ドクターが見る限り、骨の異常がない事は診て触ってわかったのでしょうね。
この日のお会計は...
Medical Exam(診療代)$98
Metacam(痛み止め。5日分)$14.71
合計 $112.71
VETでエマージェンシーで診てもらったので、 診療代は通常より高いです。
そして、exam代は毎回実費で保険が効かないので、この日は全て実費。
でも$100ちょいで済んで良かった😮💨
家に帰ってから、ご飯を食べさせて、シリンジに入れてくれた痛み止めを口から飲ませました。

仰向けに寝たほうが楽だったみたいで、ずっと仰向けに寝ていました↓

夕方頃から元気になり、普通に歩ける様に。
次の日も朝また痛み止めを飲ませましたが、朝からは普通に歩ける様になり、ダフィーと追いかけっこをする程に回復。
ダフィーは小さい時、1度脱臼をした事があり、このときはすぐに治ったのですが(トイプードルの様な小型犬によく起こるみたいです)、もしかしたらシェリーメイも脱臼したのか、または筋をおかしくしていたのか、または演じていたのか...
(演じる犬もいるみたいですねw)
いまだに分かりません。
もしまた手術が必要になった場合、今度はいくらかかるのか…と、かなりドキドキしていたんですが、今は元気よく走り回っています。

なんともなくて良かったと、安心しています。
小型犬は保険が高めの設定だけあって、脚が弱いですね…
特にシェリーメイは体重1100g台なので、手羽先の様な脚の細さなので、高い所から飛び降りたりしないか気をつけないとです。
おまけ...
先日撮ったダフィーの寝起き🐶

インスタストーリーにポストしたら、「人間ぽい」と何件かメッセージをいただきましたが、本当人間ぽい顔に見えてびっくり🐶

ペットは、ずっと見ていても飽きませんね🐶
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私はベッドルームにいたときに、リビングから愛犬シェリーメイが「キャン🐶」と泣いた声がしたので、見に行ってみたら...
後ろ脚がどうかしたのか、歩けない状態になっていて動けませんでした。
それからも、後ろ足を引きずって歩いていて...
ずっと寝た状態に…

脚を見てみたら腫れていない様だったので、そぉっと(脚を)縮めたり伸ばしたりしてストレッチをさせてみましたが、泣かなかったので様子見。
我が家の愛犬たちは、バックヤードでトイレをするのですが、この日は痛かったのかその後はずっとトイレをしませんでした。
夜寝る前にバックヤードに連れて行ったら、後ろ脚を引きづりながらフロントヤード近くのゲートのほうまで歩いて行き、用をたしました。
(シェリーメイは、トラッシュ缶に隠れて用を足す事が多いです←女の仔なので...)
夜も泣く事もなくちゃんと寝てくれ、次の日も脚は腫れてはいなかったものの、歩くときはやっぱり脚を引きずって歩いていました😢
朝、夫がいつも行くVET(動物病院)に電話をし、当日診てもらえるか聞いたら、「2時に来てください」と!
当日、予約を入れられたなんてラッキー✨
(動物のERは高いので、なるべくVETで診てもらいたいので)
先日誤飲の手術をしたときも、4月のベガス旅行から帰ってきた後でした。
詳しく書いた過去ブログは、こちらからどうぞ↓
シェリーメイは、4月の手術した時のトラウマがひどくて、いまだに車に乗ると泣いてしまいます。
不安が募ると、ファイヤーアラームの様な泣き方になる...
この泣き方をする時は、車の中と家に留守番する時。
インスタのストーリーで毎回ポストしていますが、本当にファイヤーアラームなんですよ🚨
この日もVETに到着した時は、他にも大型犬が何匹もいたので、抱っこしていないと不安な状態に...

それにしても、VETに来るワンコを連れている人、リーシュ(リード)を長く持っている人がいて困ります。
アメリカは、結構大型犬を迎えている方々が多いので、VETに行ってもダフィーよりも何倍も大きな犬ばかり。
バスケットの中にダフィーを入れていても、そのバスケットの中を覗き込むぐらい犬が近づいてこられて...
ダフィーはその度にガクブルです🐶
狭い待合室ではないけど、リーシュは短めに持ってほしいです🙏
あと、VETの椅子に直に犬を乗せている人も結構多い💧
具合いが悪いワンコたちを連れてくるので、膝の上に抱っこさせてるのは分かりますが、直にソファーには座らせないでほしいと思うのは、私だけ??
VETの待合室のソファーは、毛が落ちている事も多いし汚いので、私はVETの待合室ではソファーに座らないです(←潔癖症)
空いているのにずっと立ってるって、きっと”アジア人の変な人”って思われているでしょうね。笑。
でも、汚いから座りたくない...
で、急遽診療していただき、ドクターと話をした所...
「もし骨折していたら手術をしなければいけないけど、腫れていないし泣いていないから、骨折や捻挫はない」と言われました。
「痛め止めの注射をして数日間様子見し、それでも脚が痛そうだったら、その時にレントゲンを撮りましょう」
となり、この日は終了。
1度のレントゲンで$300とかチャージされるので、ドクターの判断で撮らないのは助かりました。
腫れていないし、ドクターが見る限り、骨の異常がない事は診て触ってわかったのでしょうね。
この日のお会計は...
Medical Exam(診療代)$98
Metacam(痛み止め。5日分)$14.71
合計 $112.71
VETでエマージェンシーで診てもらったので、 診療代は通常より高いです。
そして、exam代は毎回実費で保険が効かないので、この日は全て実費。
でも$100ちょいで済んで良かった😮💨
家に帰ってから、ご飯を食べさせて、シリンジに入れてくれた痛み止めを口から飲ませました。

仰向けに寝たほうが楽だったみたいで、ずっと仰向けに寝ていました↓

夕方頃から元気になり、普通に歩ける様に。
次の日も朝また痛み止めを飲ませましたが、朝からは普通に歩ける様になり、ダフィーと追いかけっこをする程に回復。
ダフィーは小さい時、1度脱臼をした事があり、このときはすぐに治ったのですが(トイプードルの様な小型犬によく起こるみたいです)、もしかしたらシェリーメイも脱臼したのか、または筋をおかしくしていたのか、または演じていたのか...
(演じる犬もいるみたいですねw)
いまだに分かりません。
もしまた手術が必要になった場合、今度はいくらかかるのか…と、かなりドキドキしていたんですが、今は元気よく走り回っています。

なんともなくて良かったと、安心しています。
小型犬は保険が高めの設定だけあって、脚が弱いですね…
特にシェリーメイは体重1100g台なので、手羽先の様な脚の細さなので、高い所から飛び降りたりしないか気をつけないとです。
おまけ...
先日撮ったダフィーの寝起き🐶

インスタストーリーにポストしたら、「人間ぽい」と何件かメッセージをいただきましたが、本当人間ぽい顔に見えてびっくり🐶

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