現在、我が家の愛犬トイプードルのダフィーとシェリーメイに食べさせている”ごはん”。
(愛犬を迎えてから、今は亡き川島なおみさんが「”餌”と言わないで”ごはん”と言って」とおっしゃっていた思いが分かりました)
今まで色々試してみましたが、現在は以下のごはんに落ち着いています。
まずは、こちら↓
freshpetというブランドから販売されている、冷蔵食品の胃や肌が敏感な犬用の”sensitive stomach & skin”。

シンプルにスチーム調理されたチキン、パンプキンと玄米入り。
愛犬たちは涙やけに悩まされていたので、赤身肉よりはチキンのほうが良いと、以前ブードルを迎えていたお友達に聞いたので、それ以来は白身肉を与えています。
”愛犬の目ヤニと涙やけ対策にやった事①”→★
“愛犬の目ヤニと涙やけ対策にやった事②→★
また、シェリーメイは体が小さいからなのか、午前中はお腹がきゅるきゅる鳴っている日があるため、センシティブ用のものに変更しました。
(下痢をしてる訳ではありません)
きゅるきゅるがある日は、食欲がないのでササミをボイルして割いたものを与えています。
freshpetというメーカーは、アメリカのグロッサリー、Targetやペットストア、色々なストアで取り扱いがあり、freshpetの専用冷蔵庫で販売しているので、アメリカでペットをお迎えしている方々でご存知の方は多いかもしれません。
その名前の通り、食材はフレッシュなものを使用。
冷蔵食品なので、消費期限が短いのは仕方ないのですが(私が購入したものは開封後7日以内)、フレッシュなので安心。
Targetでは$9で販売しているのですが、Safewayでは$14するので、いつもTargetで購入しています。
私が購入しているこちらの”sensitive stomach & skin”は、ソーセージのかたまりの様な形で販売され、680g(1.5lb)を、2匹で5〜6日で食べきります↓

保存方法は、包丁で輪切り状に切ってガラス容器で保存。
1つの輪切りは、1/4lbと書いてあり約113g。

それを8等分にして、1度の食事は朝は食欲がないので1カットづつ、午後からは1カット半づつ。

こんな小さなスライスで済むのは、有難い。
きっと大型犬だったら、この680gで1日2日で終わってしまうだろうな...笑
これだけだと、ソフトなものなので歯が弱くなってしまうのが心配なので、ドライフードも一緒に混ぜて与えています。
PawTreeというブランドのもの↓

夫は、ペットストアで販売しているドライフード(英語ではDry kibble dog food)のドッグフードで購入するのはあまり好きではない様で...
そして、なるべく加工過程が少ないものを...
我が家の愛犬たちは、3kgと1kgの小型犬なので、食べる量も少ない分、値段を気にしないで良いクオリティーのものを...
(安い商品が悪いという意味ではありません)
そして匂いに敏感な私は、臭いドッグフードの匂いが苦手なので、匂いが少ないもの...
と思って色々サーチした所、こちらのPawTreeにたどり着きました。
PawTreeは、一流の獣医と動物科学&ペット栄養学の博士号を持つチームと提携して作られた会社。
PawTreeのドライフードは、オールナチュラル。
トウモロコシ、小麦、大豆、家禽の副産物、 人工着色料、香料、防腐剤不使用は一切含まれていません。
コスパが悪くなったとしても、有機原料を使用。
ただ、オーガニックと書かれていないのは、なぜ?と思って調べてみたら...
オーガニックは、USDA(農務省)によって3年以上化学農薬・化学肥料を使用していない圃場で栽培されたもの、”米国使用認可合成物質および使用禁止自然物質リスト”に従った原材料および加工原料を使用もの、有機生産には、遺伝子組み換え作物、放射線照射、下水汚泥肥料の使用を禁止する...
といった様な規定がありますが、ペットフードにはオーガニックの規定がない様で。
だから、オーガニックのドッグフードを見つけようとしても、見当たらなかったんです。
なので、”オーガニック”と書かれていません。
欧米のオーガニックの認証制度は、厳しいですからね...
我が家が購入しているものは、チキンとスイートポテトフレーバー。
チキンの他、ターキー、サーモン、ラム、ダック等色々なフレーバーが販売しています。
1番小さいサイズの4.67kg($52.99)を購入していますが、愛犬2匹が毎日食べても4ヶ月程保ちます。

アメリカで販売しているドッグフードは、大きなものだと30lb(約13kg)、バリューサイズだと40lb(18kg)の大きな袋を抱えて購入する人を見かけたりしますが、我が家の愛犬は小さくて本当良かった笑。
オンラインオーダーしたとしても、家の中で運ぶのも大変ですね。
(大型犬をお迎えしているオーナー様、お疲れ様です)
PawTreeのオンラインで購入するときは、無料でステッカーを貼ってくれるのも特別感✨↓

写真と名前も🐶🐶↑
とは言っても、袋のまま保存しておくのも心配なので、夫がAmazonで購入した容器に全て入れて、パントリーに保存しています↓

たまたまAmazonで見つけましたが、日本製でした。
Kibbleのサイズは、5mm弱の小さなドライドッグフード。

朝は、最初のチキンの1スライス+ドライフードを...↓

一緒に食べさせています。
こちらの1ボウルは1食分。
写真だと多く見えますが、朝は約15g、昼以降は17g程の量。
大体大さじ1杯半ぐらいの量を、1日に4回食べさせています。

以前ブログにも書きましたが、シェリーメイの様な超小型犬(1kg)は、低血糖になる事があるそうです。
低血糖は、チワワやトイプードルなど小型犬の子犬に多い傾向で、子犬は肝臓の糖を貯蔵する機能が不十分で、空腹や体の冷えなどによって生じやすいので、食事を小分けにして与える事が良いそうです。
また、小型犬だけでなく、老犬や疾患をもっている犬にも低血糖を急に発症することがあるそうなので、お気をつけください。
私はまだまだワンコを迎えて日が浅いですが、まだまだ色々勉強中です。
これからもずっと愛犬と一緒に健康で暮らしていける様、食事には1番気をつけて接していこうと思っています。
以上、我が家のお犬様の食事事情でした🐶❤︎🐶
■PawtreeオフィシャルHP→★
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今まで色々試してみましたが、現在は以下のごはんに落ち着いています。
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愛犬たちは涙やけに悩まされていたので、赤身肉よりはチキンのほうが良いと、以前ブードルを迎えていたお友達に聞いたので、それ以来は白身肉を与えています。
”愛犬の目ヤニと涙やけ対策にやった事①”→★
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(下痢をしてる訳ではありません)
きゅるきゅるがある日は、食欲がないのでササミをボイルして割いたものを与えています。
freshpetというメーカーは、アメリカのグロッサリー、Targetやペットストア、色々なストアで取り扱いがあり、freshpetの専用冷蔵庫で販売しているので、アメリカでペットをお迎えしている方々でご存知の方は多いかもしれません。
その名前の通り、食材はフレッシュなものを使用。
冷蔵食品なので、消費期限が短いのは仕方ないのですが(私が購入したものは開封後7日以内)、フレッシュなので安心。
Targetでは$9で販売しているのですが、Safewayでは$14するので、いつもTargetで購入しています。
私が購入しているこちらの”sensitive stomach & skin”は、ソーセージのかたまりの様な形で販売され、680g(1.5lb)を、2匹で5〜6日で食べきります↓

保存方法は、包丁で輪切り状に切ってガラス容器で保存。
1つの輪切りは、1/4lbと書いてあり約113g。

それを8等分にして、1度の食事は朝は食欲がないので1カットづつ、午後からは1カット半づつ。

こんな小さなスライスで済むのは、有難い。
きっと大型犬だったら、この680gで1日2日で終わってしまうだろうな...笑
これだけだと、ソフトなものなので歯が弱くなってしまうのが心配なので、ドライフードも一緒に混ぜて与えています。
PawTreeというブランドのもの↓

夫は、ペットストアで販売しているドライフード(英語ではDry kibble dog food)のドッグフードで購入するのはあまり好きではない様で...
そして、なるべく加工過程が少ないものを...
我が家の愛犬たちは、3kgと1kgの小型犬なので、食べる量も少ない分、値段を気にしないで良いクオリティーのものを...
(安い商品が悪いという意味ではありません)
そして匂いに敏感な私は、臭いドッグフードの匂いが苦手なので、匂いが少ないもの...
と思って色々サーチした所、こちらのPawTreeにたどり着きました。
PawTreeは、一流の獣医と動物科学&ペット栄養学の博士号を持つチームと提携して作られた会社。
PawTreeのドライフードは、オールナチュラル。
トウモロコシ、小麦、大豆、家禽の副産物、 人工着色料、香料、防腐剤不使用は一切含まれていません。
コスパが悪くなったとしても、有機原料を使用。
ただ、オーガニックと書かれていないのは、なぜ?と思って調べてみたら...
オーガニックは、USDA(農務省)によって3年以上化学農薬・化学肥料を使用していない圃場で栽培されたもの、”米国使用認可合成物質および使用禁止自然物質リスト”に従った原材料および加工原料を使用もの、有機生産には、遺伝子組み換え作物、放射線照射、下水汚泥肥料の使用を禁止する...
といった様な規定がありますが、ペットフードにはオーガニックの規定がない様で。
だから、オーガニックのドッグフードを見つけようとしても、見当たらなかったんです。
なので、”オーガニック”と書かれていません。
欧米のオーガニックの認証制度は、厳しいですからね...
我が家が購入しているものは、チキンとスイートポテトフレーバー。
チキンの他、ターキー、サーモン、ラム、ダック等色々なフレーバーが販売しています。
1番小さいサイズの4.67kg($52.99)を購入していますが、愛犬2匹が毎日食べても4ヶ月程保ちます。

アメリカで販売しているドッグフードは、大きなものだと30lb(約13kg)、バリューサイズだと40lb(18kg)の大きな袋を抱えて購入する人を見かけたりしますが、我が家の愛犬は小さくて本当良かった笑。
オンラインオーダーしたとしても、家の中で運ぶのも大変ですね。
(大型犬をお迎えしているオーナー様、お疲れ様です)
PawTreeのオンラインで購入するときは、無料でステッカーを貼ってくれるのも特別感✨↓

写真と名前も🐶🐶↑
とは言っても、袋のまま保存しておくのも心配なので、夫がAmazonで購入した容器に全て入れて、パントリーに保存しています↓

たまたまAmazonで見つけましたが、日本製でした。
Kibbleのサイズは、5mm弱の小さなドライドッグフード。

朝は、最初のチキンの1スライス+ドライフードを...↓

一緒に食べさせています。
こちらの1ボウルは1食分。
写真だと多く見えますが、朝は約15g、昼以降は17g程の量。
大体大さじ1杯半ぐらいの量を、1日に4回食べさせています。

以前ブログにも書きましたが、シェリーメイの様な超小型犬(1kg)は、低血糖になる事があるそうです。
低血糖は、チワワやトイプードルなど小型犬の子犬に多い傾向で、子犬は肝臓の糖を貯蔵する機能が不十分で、空腹や体の冷えなどによって生じやすいので、食事を小分けにして与える事が良いそうです。
また、小型犬だけでなく、老犬や疾患をもっている犬にも低血糖を急に発症することがあるそうなので、お気をつけください。
私はまだまだワンコを迎えて日が浅いですが、まだまだ色々勉強中です。
これからもずっと愛犬と一緒に健康で暮らしていける様、食事には1番気をつけて接していこうと思っています。
以上、我が家のお犬様の食事事情でした🐶❤︎🐶
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