2020年12/1号に、ニューズウイークジャパン(主に政治や社会情勢などを扱うアメリカ合衆国の週刊誌)でBTSの表紙のものが発売されましたが...

1年4ヶ月振りに、BTSの表紙のニューズウイーク(4月12日号。4/5発売)が発売されます👏

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上の写真↑をクリックすると、Amazonジャパンのオンラインに飛びます。

上の写真↑はサンプル画像なので、彼らのどの様な写真が表紙になるのか不明ですが、”BTSが愛される理由”についての特集です。
Amazonジャパンオンラインによると...

グラミー賞受賞秒読み(?)のBTSは、韓国社会の好む「負け犬がのし上がる」ストーリーに当てはまる独特の存在。韓国の人々の期待も背負いつつ、多くのことを成し遂げてきた今、彼らはどこへ向かうのか?/寄付やチャリティ、陰謀論への抵抗でよりよい世界を作るBTSとARMYの力/アメリカ、スウェーデンからフィリピンまで、世界のARMYが語るBTSの魅力……など。
という事です。
前回のニューズウイークでのBTSの特集は、かなり評価も良かったので、今回も期待💜
週刊誌なので、値段が安いのも購入しやすいですね。

ちなみに、こちらが2020年12月に発売されたBTSが表紙のニューズウイーク↓

FullSizeRender上の写真↑をクリックすると、Amazonジャパンのオンラインに飛びます。

上の写真のBTSの文字の隣に、”トランプの大逆襲”と書いてある...笑。
今となっては、トランプ元大統領が懐かしすぎます!
アメリカのニュースを見ていて、トランプ元大統領が出てくると、恋しくなります。

きっとトランプさんが大統領になっていたら、今のインフレがこんな酷くなっていなかっただろうし、ガスだってこんな高騰はしてなかっただろうし、戦争だって起こってなかったかも...

と思っている方々が多いのではないでしょうか。今の大統領になってから、北朝鮮もミサイルを打ちまくってるし、メキシコから国境をクロスしてくる不法移民者も激増…
こんな状況でも、まだバイデンの”approval rating”(支持率)が、40%もある事が奇跡...

夫も私も、今の大統領が当選したら、「アメリカは、falling apart(バラバラになる)」と予想していましたが、まさにその通りになりました。
アメリカ在住の日本人の方々は、バイデンを支持している人が多かったみたいですが、今も支持しているのかが気になります。
政界歴の長いバイデンより、ビジネスマンのトランプさんのほうがずっと世界を動かしていたし、世界のトップでした。
今のアメリカは弱々しく、とても残念です...

と、話はかなりずれてしまいましたが!
BTSのニューズウイークを、早速予約しました。
海外からAmazon グローバルで利用する場合、アメリカへの配送料は1900円。
雑誌の値段は、税抜き価格の478円+配送料となります。(海外で購入する場合は、税金が加算されません)
日本の方は、税込価格で490円です。

3/23現在、Amazonジャパンでは予約を受け付けていますが、BTS関係の雑誌はすぐに品切れてしまうので、お早めの予約をオススメします💜
BTSが表紙のニューズウイークは、4/5発売です!


■Amazonジャパン↓

・最新号
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