ネバダ州のラフリン(Laughlin)という町から2時間弱のドライブで、ベガスに到着。
通常、アリゾナからベガスに行くときは、片側1車線になったり追越車線が交互に現れたりで落ちつかないのですが、ラフリンからベガスの道のりは、ハイウェイはずっと2車線あったので(95号戦を利用)、夫も運転しやすかったと思います。
ベガスに昼過ぎに到着したので、ランチを。

Cafe Sanuki。

讃岐うどんのレストランをYelpで見つけたので、こちらに来てみました。
Yelpでは、レビューが4.5!(Yelp→★)
旅行が続いていたので、優しいものを胃に入れたかった...
入り口には、日本風の食品サンプル↓

日本の食品サンプルやメニューって、本当に親切ですよね〜。
アメリカのメニューって、写真が載っていないので、どんなものなのかが分りづらくて...
(だからYelpのレビューに載っているメニューの写真が、有難い🙏)
店内は、かなり広々✨

漫画も沢山置いてありました↓

麦茶のポットが各テーブルにサーブ。
私がオーダーしたのは、讃岐うどんに温玉を追加しました↓

値段も良心的で、私がオーダーした”かけうどん”は、$6.80でした👏
(温玉の料金は入っていません)
夫がオーダーしたのは、カツカレー↓

彼はカレーが苦手なんですが、トンカツが食べたかったらしく、カレーをオーダーしました。
このお皿が、”つるとんたん”ぐらい、大きなお皿でしたよ...笑

食事後は、ホテルへチェックイン。
前回のベガス旅行ではヴェネチアンホテルに滞在しましたが、今回はヴェネチアンホテルと繋がってるパラッツォリゾートに予約をしました。

前回のヴェネチアンホテルについて詳しく書いた過去ブログは、こちらからどうぞ↓
ホテルの予約は、今回もCostco Travelを通して予約。
Costco Travelについて詳しく書いた過去ブログは、こちらからどうぞ↓
”ホテル予約は、Costcoトラベルが超お得!【カリフォルニア旅行①】”→★
Costco Travelの、今回のお得なディールは...
・$20 Daily food & beverage credit
・Complimentary daily valet or self-prking
ホテル内のレストラン(館内のレストランほぼOK)部屋に置いてある飲み物、食べ物でも使用OKで、ルームチャージをすると自動的に$20分が引かれます)。
ちなみに、ホテルの中にはスタバが何店舗かありますが、スタバでは$20クレジットは使用できません。
そして、もしその日にルームチャージをしなかった場合は、次の日への持ち越しはできません。
また、駐車場代がセルフパーキング側でもヴァレット側でも無料。
ヴェネチアンホテルもパラッツォリゾートも、経営が同じホテルとして登録され、館内も繋がっているので、同じホテルという事になっています。
なので、私たちはヴェネチアン側のヴァレットで車を駐車し、ベルボーイの方に車の中の荷物を全て預け、ヴェネチアン側のフロントでチェックインをしてしまったのですが、パラッツォ側にもフロントとヴァレット駐車場があるという事が、後でわかりました💧
このホテル、繋がっていると言っても、両ホテルのフロントからフロントまで徒歩10分程かかり、しかもヴェネチアン側のフロントやヴァレットはかなり混雑しているので、もしパラッツォ側のホテルに滞在するという方は、パラッツォ側のフロントとヴァレットが全て空いているので、パラッツォでチェックイン作業をする事をオススメします。
私たちは、ヴェネチアンホテルのベルボーイの方に大量な荷物の運搬を頼んでしまって、パラッツォの部屋まで届けてくた際、ベルボーイさんに、
「(場所が)遠くて良い散歩になったよ」と、ジョーク?(嫌味?笑)言われてしまいました…🙏(なので、チップは多めにお渡しました)
また、ベルボーイさんは、
「なんだ、この部屋は!」
と驚いていました。笑
ヴェネチアンホテルの部屋数は約4000室、パラッツォリゾートの部屋数は約3000室、全7000室の世界最大級の大型ホテル。
そして!
以前もブログに書きましたが、ヴェネチアンホテルとパラッツォリゾートホテルは、全室スイートルーム!両ホテルとも内装は似ていますが、今回チェックインをした際のフロントの方には、
「ヴェネチアンに比べてパラッツォの方が、家具が高級感あって良いわよ」
とおっしゃっていたので、部屋に行くまでワクワクでしたが、フロントの方がおっしゃった通り!
とっても素敵な部屋でした!

部屋の広さはベネチアンホテルより、パラッツォのほうが広いです。
ベネチアンの部屋は650 sqfft(約60m2)で、バスルームの広さはパラッツォと同じ130 sqft(12m2)でしたが...
パラッツォの部屋は、720 sqft(約67m2)。
ベッドの隣には、一人用の大きなソファー↓

ベッドルーム側には、55インチテレビ↓

部屋が広いので、55インチのテレビがかなり小さく見えます笑。
キングサイズベッドの前には、オットマン↓

クローゼットはフレンチドアタイプで、ドアを開けるとライトが付く↓

女性用のハンガーは、白くて可愛いファブリックハンガー↑
セーフティーボックスも、クローゼットの中にあります。
奥はリビングルーム↓

2重カーテンは、自動ボタンで開閉。
(ベネチアンホテルも、カーテンの開閉は自動です)
リビングルームとベッドルームが完全にセパレートになっている正式なスイートではなく、広めの部屋のフロアに、リビングルーム側には段差がある、実際はジュニアスイートの様な感じでしょうか。
でも、普通のベガスのホテルに比べて、倍の広さがある、かなりゴージャスなお部屋です。
L字シェイプのフルサイズソファー↓

ワークデスク↓

ダイニングテーブル付き、リビングルーム側のテレビは49インチ↓

130 sqft(12m2)の、広々したバスルーム↓

全面ガラスがあり、ロマンタブ+シャワールーム↓

バニティー付き↓

アメニティーは、シャンプーコンディショナー、ボディーウォッシュの他、コットン、綿棒、シャワーキャップ&ヘアゴムの他、アメリカでは珍しい爪ヤスリと甘皮を整えるウッドスティック、そしてコンパクトソーイングセットでした。
(詳しくは、過去ブログに写真があります→★)
ダブルシンク+天井付近に22インチ付きテレビ↓

右側のドアの中に、トイレがあります↑
バスルームの入り口はフレンチドア、向かいには姿見の鏡があり…↓

私たちが滞在したのは32階で、隣のWynn Las Vegas Hotelのゴルフコースが見えます↓

ヴェネチアンホテルより、パラッツォリゾートからの窓からの眺めは、断然綺麗です👍
デメリットを言うとすれば...
パラッツォは、ベガスのメインストリートの”ストリップ”の北側に位置しているため、中心部からは少しだけ離れています。
もし中心街側が良い場合は、ヴェネチアンホテル側がオススメ。
ただ...
パラッツォのすぐ隣には、高級ホテルのWynn Las Vegasがあり、Wynn Plaza Shopsの中にはPRADA、Dior、Saint Laurent、Hermès、Chanelなどがあり、ベラッジオホテルの高級ショッピングモールに比べてかなり空いているので、見やすいです。
Wynn Las Vegas Hotelの向かいにはFashion Show Mallがあり、Neiman Marcus、Nordstrom、SaksFifth Avenueも入っているので(しかも混雑していない)、ショッピングも楽でした!
そうそう、日本でも有名な”The Alley”(ボバショップ)も、パラッツォ側から近くのCanal Shopping Centerの中にありました。
(前回滞在したヴェネチアンホテルからは、少し遠かった...)

毎日の様に、The Alleyに通ってしまいました(アリゾナにはない...)。
こちらが、パラッツォリゾート↓

こちらがベネチアンホテル↓

パラッツォリゾートは、ビジネス雑誌のForbesで2020年に選ばれたホテルです↓

という事で。
もしベネチアンとパラッツォ、どちらが良いか迷った場合は、パラッツォリゾートのほうがゴージャスで部屋も広めなのでオススメですよ❤︎
そして、Costco Travel利用で、かなりお得に泊まる事ができました。
5日間、優雅なホテル生活を楽しませていただきました!
部屋の違いは、こちらをご参考にどうぞ(キングサイズベッドルーム)!
■Palazzo Resort Hotel→★
■Venetian Hotel→★
■The Palazzo Resort Hotel CasinoオフィシャルHP→★
[Address] 3325 S Las Vegas Blvd, Las Vegas, NV 89109
[Phone] 702.607.7777
■Cafe SanukiオフィシャルHP→★
Yelp→★
[Address] 4821 Spring Mountain Rd Ste G Las Vegas, NV 89102
[Phone] (702) 331-9860
[Hour] 12PM - 9PM
【併せて、こちらもご覧ください】
”超お得なクラランスのアドベントカレンダー【ベガスのアウトレット購入品】”→★
”義理父夫婦からの勤続記念旅行のプレゼント【ベガス旅行①】”→★
“PRADAで衝動買いし、追加購入したもの【ベガス旅行③】“→★
“ベガスの大人でも楽しめる動物園はオススメ【ベガス旅行④」】“→★
“GUCCI x バレンシアガのコラボ購入品色々【ベガス旅行⑤】”→★
“ベガスの美味しいレストラン色々【ベガス旅行⑥】”→★
“夫のGUCCI購入品【ベガス旅行⑦】+GUCCI創設100周年の記念の年は…”→★
“庶民がエルメスで買い物したら、店員さんは相手にしてくれる?【ベガス旅行⑧】”→★
“何十年振りかのDior購入品【ベガス旅行⑨】”→★
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通常、アリゾナからベガスに行くときは、片側1車線になったり追越車線が交互に現れたりで落ちつかないのですが、ラフリンからベガスの道のりは、ハイウェイはずっと2車線あったので(95号戦を利用)、夫も運転しやすかったと思います。
ベガスに昼過ぎに到着したので、ランチを。

Cafe Sanuki。

讃岐うどんのレストランをYelpで見つけたので、こちらに来てみました。
Yelpでは、レビューが4.5!(Yelp→★)
旅行が続いていたので、優しいものを胃に入れたかった...
入り口には、日本風の食品サンプル↓

日本の食品サンプルやメニューって、本当に親切ですよね〜。
アメリカのメニューって、写真が載っていないので、どんなものなのかが分りづらくて...
(だからYelpのレビューに載っているメニューの写真が、有難い🙏)
店内は、かなり広々✨

漫画も沢山置いてありました↓

麦茶のポットが各テーブルにサーブ。
私がオーダーしたのは、讃岐うどんに温玉を追加しました↓

値段も良心的で、私がオーダーした”かけうどん”は、$6.80でした👏
(温玉の料金は入っていません)
夫がオーダーしたのは、カツカレー↓

彼はカレーが苦手なんですが、トンカツが食べたかったらしく、カレーをオーダーしました。
このお皿が、”つるとんたん”ぐらい、大きなお皿でしたよ...笑

食事後は、ホテルへチェックイン。
前回のベガス旅行ではヴェネチアンホテルに滞在しましたが、今回はヴェネチアンホテルと繋がってるパラッツォリゾートに予約をしました。

前回のヴェネチアンホテルについて詳しく書いた過去ブログは、こちらからどうぞ↓
ホテルの予約は、今回もCostco Travelを通して予約。
Costco Travelについて詳しく書いた過去ブログは、こちらからどうぞ↓
”ホテル予約は、Costcoトラベルが超お得!【カリフォルニア旅行①】”→★
Costco Travelの、今回のお得なディールは...
・$20 Daily food & beverage credit
・Complimentary daily valet or self-prking
ホテル内のレストラン(館内のレストランほぼOK)部屋に置いてある飲み物、食べ物でも使用OKで、ルームチャージをすると自動的に$20分が引かれます)。
ちなみに、ホテルの中にはスタバが何店舗かありますが、スタバでは$20クレジットは使用できません。
そして、もしその日にルームチャージをしなかった場合は、次の日への持ち越しはできません。
また、駐車場代がセルフパーキング側でもヴァレット側でも無料。
ヴェネチアンホテルもパラッツォリゾートも、経営が同じホテルとして登録され、館内も繋がっているので、同じホテルという事になっています。
なので、私たちはヴェネチアン側のヴァレットで車を駐車し、ベルボーイの方に車の中の荷物を全て預け、ヴェネチアン側のフロントでチェックインをしてしまったのですが、パラッツォ側にもフロントとヴァレット駐車場があるという事が、後でわかりました💧
このホテル、繋がっていると言っても、両ホテルのフロントからフロントまで徒歩10分程かかり、しかもヴェネチアン側のフロントやヴァレットはかなり混雑しているので、もしパラッツォ側のホテルに滞在するという方は、パラッツォ側のフロントとヴァレットが全て空いているので、パラッツォでチェックイン作業をする事をオススメします。
私たちは、ヴェネチアンホテルのベルボーイの方に大量な荷物の運搬を頼んでしまって、パラッツォの部屋まで届けてくた際、ベルボーイさんに、
「(場所が)遠くて良い散歩になったよ」と、ジョーク?(嫌味?笑)言われてしまいました…🙏(なので、チップは多めにお渡しました)
また、ベルボーイさんは、
「なんだ、この部屋は!」
と驚いていました。笑
ヴェネチアンホテルの部屋数は約4000室、パラッツォリゾートの部屋数は約3000室、全7000室の世界最大級の大型ホテル。
そして!
以前もブログに書きましたが、ヴェネチアンホテルとパラッツォリゾートホテルは、全室スイートルーム!両ホテルとも内装は似ていますが、今回チェックインをした際のフロントの方には、
「ヴェネチアンに比べてパラッツォの方が、家具が高級感あって良いわよ」
とおっしゃっていたので、部屋に行くまでワクワクでしたが、フロントの方がおっしゃった通り!
とっても素敵な部屋でした!

部屋の広さはベネチアンホテルより、パラッツォのほうが広いです。
ベネチアンの部屋は650 sqfft(約60m2)で、バスルームの広さはパラッツォと同じ130 sqft(12m2)でしたが...
パラッツォの部屋は、720 sqft(約67m2)。
ベッドの隣には、一人用の大きなソファー↓

ベッドルーム側には、55インチテレビ↓

部屋が広いので、55インチのテレビがかなり小さく見えます笑。
キングサイズベッドの前には、オットマン↓

クローゼットはフレンチドアタイプで、ドアを開けるとライトが付く↓

女性用のハンガーは、白くて可愛いファブリックハンガー↑
セーフティーボックスも、クローゼットの中にあります。
奥はリビングルーム↓

2重カーテンは、自動ボタンで開閉。
(ベネチアンホテルも、カーテンの開閉は自動です)
リビングルームとベッドルームが完全にセパレートになっている正式なスイートではなく、広めの部屋のフロアに、リビングルーム側には段差がある、実際はジュニアスイートの様な感じでしょうか。
でも、普通のベガスのホテルに比べて、倍の広さがある、かなりゴージャスなお部屋です。
L字シェイプのフルサイズソファー↓

ワークデスク↓

ダイニングテーブル付き、リビングルーム側のテレビは49インチ↓

130 sqft(12m2)の、広々したバスルーム↓

全面ガラスがあり、ロマンタブ+シャワールーム↓

バニティー付き↓

アメニティーは、シャンプーコンディショナー、ボディーウォッシュの他、コットン、綿棒、シャワーキャップ&ヘアゴムの他、アメリカでは珍しい爪ヤスリと甘皮を整えるウッドスティック、そしてコンパクトソーイングセットでした。
(詳しくは、過去ブログに写真があります→★)
ダブルシンク+天井付近に22インチ付きテレビ↓

右側のドアの中に、トイレがあります↑
バスルームの入り口はフレンチドア、向かいには姿見の鏡があり…↓

私たちが滞在したのは32階で、隣のWynn Las Vegas Hotelのゴルフコースが見えます↓

ヴェネチアンホテルより、パラッツォリゾートからの窓からの眺めは、断然綺麗です👍
デメリットを言うとすれば...
パラッツォは、ベガスのメインストリートの”ストリップ”の北側に位置しているため、中心部からは少しだけ離れています。
もし中心街側が良い場合は、ヴェネチアンホテル側がオススメ。
ただ...
パラッツォのすぐ隣には、高級ホテルのWynn Las Vegasがあり、Wynn Plaza Shopsの中にはPRADA、Dior、Saint Laurent、Hermès、Chanelなどがあり、ベラッジオホテルの高級ショッピングモールに比べてかなり空いているので、見やすいです。
Wynn Las Vegas Hotelの向かいにはFashion Show Mallがあり、Neiman Marcus、Nordstrom、SaksFifth Avenueも入っているので(しかも混雑していない)、ショッピングも楽でした!
そうそう、日本でも有名な”The Alley”(ボバショップ)も、パラッツォ側から近くのCanal Shopping Centerの中にありました。
(前回滞在したヴェネチアンホテルからは、少し遠かった...)

毎日の様に、The Alleyに通ってしまいました(アリゾナにはない...)。
こちらが、パラッツォリゾート↓

こちらがベネチアンホテル↓

パラッツォリゾートは、ビジネス雑誌のForbesで2020年に選ばれたホテルです↓

という事で。
もしベネチアンとパラッツォ、どちらが良いか迷った場合は、パラッツォリゾートのほうがゴージャスで部屋も広めなのでオススメですよ❤︎
そして、Costco Travel利用で、かなりお得に泊まる事ができました。
5日間、優雅なホテル生活を楽しませていただきました!
部屋の違いは、こちらをご参考にどうぞ(キングサイズベッドルーム)!
■Palazzo Resort Hotel→★
■Venetian Hotel→★
■The Palazzo Resort Hotel CasinoオフィシャルHP→★
[Address] 3325 S Las Vegas Blvd, Las Vegas, NV 89109
[Phone] 702.607.7777
■Cafe SanukiオフィシャルHP→★
Yelp→★
[Address] 4821 Spring Mountain Rd Ste G Las Vegas, NV 89102
[Phone] (702) 331-9860
[Hour] 12PM - 9PM
【併せて、こちらもご覧ください】
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“ベガスの大人でも楽しめる動物園はオススメ【ベガス旅行④」】“→★
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“ベガスの美味しいレストラン色々【ベガス旅行⑥】”→★
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