最近のアリゾナは、40℃を軽く越してます
本格的な夏が来てしまいました

本格的な夏が来てしまいました

朝は必ずホットのカフェラテを飲みますが、さすがに真夏になるとアイス変わります。
朝食は毎日、Sprouts(健康派スーパー)のブリオッシュをいただきます↓
アメリカのパンは、パサパサしてあまり好きではありませんが(特にサワードウが1番苦手
)、ブリオッシュは大好きです。しかも、Sporoutsのものがお気に入りです。
トースターで焼かなくても、美味しい

バターと卵がしっかり利いているので、何も付けなくても

トレジョのブリオッシュ、普通のスーパーのブリオッシュ、色々試しましたが、どれも甘すぎて、あまり好きではありませんでした。
Sproutsのブリオッシュが、甘すぎなくて、1番食べやすいです。
ブロガー&インスタ友達の方も、Sproutsのブリオッシュが1番美味しいとおっしゃってました

彼女も言っていたんですが、トレジョや他のブリオッシュは甘すぎて、朝食向き。
でも、Sproutsのものは、パスタ等の夕食に一緒に食べるのでも、ちょうど良い味なんです。
甘すぎないので、フレンチトーストで焼いても美味しいし、サンドイッチにしても

1ローフ$6、値段はそこまで高くないので、オススメです

そのSproutsのブリオッシュリーフが美味しいので、ホットドック用のブリオッシュが新発売していたので、試しに買ってみました。
6本入って、$6ぐらいだったでしょうか。
アメリカ人男性は、週末ホットドックを良く焼いてくれるんです
ソーセージもSproutsのデリで購入し、ジャスティンがグリルで焼いてくれました。
アメリカ人男性は、週末ホットドックを良く焼いてくれるんです

ソーセージもSproutsのデリで購入し、ジャスティンがグリルで焼いてくれました。
普段ホットドックはあまり好きではありませんが(パンがパサパサしているし...)、こちらは美味しかった
やっぱりバンズも美味しいものだと、こんなにホットドックって美味しいんですね

やっぱりバンズも美味しいものだと、こんなにホットドックって美味しいんですね

Sproutsのブリオッシュ、オススメです
話は変わって...
日本に一時帰国する度に、毎回持ち帰ってくるコンソメ↓
ただこちらのコンソメは、牛のエキスが入っているので、アメリカの日系のスーパーでも手に入らないと思います。
アメリカ入国時のカスタムで見つかったら、取り上げられてしまう商品です。
全ての肉(牛・鶏・豚)のエキスが入った商品は、アメリカに持ち込む事ができません。
コンソメだけでなく、のりたま、ポテトチップスのコンソメ味、カレー粉、缶詰やレトルト商品も、肉のエキスが入っているものは持ち込めないという事になっています。
(今気がつきましたが、カップヌードルミュージアムで作った、カップヌードル(★)も、ダメだったという事ですね...
)
年に1、2度しか日本に帰れないので、できればアメリカで手に入るコンソメの様なブイヨンを色々探していて...
先日Sproutsで、こんな便利なブイヨンを見つけました↓

話は変わって...
日本に一時帰国する度に、毎回持ち帰ってくるコンソメ↓
ただこちらのコンソメは、牛のエキスが入っているので、アメリカの日系のスーパーでも手に入らないと思います。
アメリカ入国時のカスタムで見つかったら、取り上げられてしまう商品です。
全ての肉(牛・鶏・豚)のエキスが入った商品は、アメリカに持ち込む事ができません。
コンソメだけでなく、のりたま、ポテトチップスのコンソメ味、カレー粉、缶詰やレトルト商品も、肉のエキスが入っているものは持ち込めないという事になっています。
(今気がつきましたが、カップヌードルミュージアムで作った、カップヌードル(★)も、ダメだったという事ですね...
)年に1、2度しか日本に帰れないので、できればアメリカで手に入るコンソメの様なブイヨンを色々探していて...
先日Sproutsで、こんな便利なブイヨンを見つけました↓
Imagineというメーカーから発売されている、チューブペイスト。
嬉しい、オーガニック商品です。
USDAのサインもあるので、安心して使えます。
ローステッドチキンからのエキスなので、リッチなフレーバーになります。
ベジタブルブイヨンの成分↓
オーガニックのファームで育てられた、野菜です
最近、抗生物質や成長ホルモン剤を過剰に投与したお肉が多いので、怖いんですよね...
安いお肉は危険なので、お気をつけください。
こうゆう話があります...
”日本人に乳がんなどホルモン依存性がんが増えたのは、米国からの輸入牛肉が増えたことが一因。なぜなら米国産牛肉は“ホルモン漬け”だから。”
という話が、雑誌AERAでも特集を組んでいたそうです。
お肉のエキスも同じなので、お肉を買うときに、少しでもこんな話を聞いたなと思い出してみてください。
そうそう、チューブのペースト状は、溶かす(溶ける?)まで時間がかかって面倒臭いといいますが、こちらはほぼ液体なので、すぐ溶けます
チキンのトマト煮の出来上がり
そして、別の日もチキンとベジタブルペーストを使って、今度はご飯と一緒に炊きました↓
USDAのサインもあるので、安心して使えます。
”チキン”と”ベジタブル”の、2種類が発売されており↓
キャップも片手で開けられるので、使いやすいです。
これ、アメリカにしては、珍しいと思いません?
日本の様に、お客側で考えていない物が多い国なので...笑
これ、アメリカにしては、珍しいと思いません?
日本の様に、お客側で考えていない物が多い国なので...笑
ローステッドチキンからのエキスなので、リッチなフレーバーになります。
ベジタブルブイヨンの成分↓
オーガニックのファームで育てられた、野菜です

最近、抗生物質や成長ホルモン剤を過剰に投与したお肉が多いので、怖いんですよね...
安いお肉は危険なので、お気をつけください。
こうゆう話があります...
”日本人に乳がんなどホルモン依存性がんが増えたのは、米国からの輸入牛肉が増えたことが一因。なぜなら米国産牛肉は“ホルモン漬け”だから。”
という話が、雑誌AERAでも特集を組んでいたそうです。
お肉のエキスも同じなので、お肉を買うときに、少しでもこんな話を聞いたなと思い出してみてください。
さぁ、このブイヨンの使い心地はというと...
思った以上に水分が多く、ペースト状というよりは、かなり液体に近いです。
そうそう、チューブのペースト状は、溶かす(溶ける?)まで時間がかかって面倒臭いといいますが、こちらはほぼ液体なので、すぐ溶けます

チキンのトマト煮の出来上がり

そして、別の日もチキンとベジタブルペーストを使って、今度はご飯と一緒に炊きました↓





















