1月からNetflixにて、こんまりこと近藤麻理恵さんの、“KonMari〜人生がときめく片付けの魔法〜」(原題:Tidying Up With Marie Kondo)が配信開始され、”こんまりメソッド”が世界的な話題になっているのは、日本のニュースでも話題になってましたね。
ジャスティンのお母さんまで、こんまりさんを知ってました
ママさんの家、冷蔵庫が5台も家にあるんだから、”Konmari”したほうがいいですよ
そうそう、”Konmari”という単語が、アメリカではそのまま”片付ける”という意味で、使われているんです。
ただ、アメリカ人は”断捨離=捨てる”ではなく、ドネートする(寄付する)人が多いです。
アメリカの場合、こんなボックスがプラザモールの駐車場や、ガスステーションの角においてあったりします↓
これが、本当に便利
いつでもドロップできるし、人の役にも立てるし
ボックスによりますが、ドネートされた服は、ホームレスの人に行くもの、孤児院に行くものなど、さまざまです。
私の場合は、まだ綺麗めの服は、上の写真のボックスにドネートし、かなり着古してしまった服は、H&Mのリサイクルボックスに寄付します。
(よっぽどでない限り、我が家では服は捨てません)
アメリカのH&Mにリサイクルすると、アメリカの場合は15%オフのクーポンがもらえるので(人によっては1回で2枚くれます)、一石二鳥です
服をリサイクルする事についての過去ブログは、こちらからどうぞ→★
こんまりさんの本が日本で話題になったのは、4、5年前だったでしょうか?
綺麗好きの私は、速攻彼女の本を購入して、何度も熟読したぐらいです。
我が家は、ジャスティンも綺麗好き
彼の中で決めている事は、”ハンガーが足りなくなっても、新しいハンガーを追加して買わない事。
もしハンガーが足りなくなったら、いらない服をドネートする”という事です。
私も真似して、服がそれ以上増えない様に、気をつけてます。
でも、アメリカの服の収納の仕方って、やっぱりなんでもハンガーに掛ける事が多い
使わない季節外の服も、1年中に掛けておきます。
セーターとかニットドレスって、結構場所取るんですよね
なので、IKEAでSKUBBシリーズを購入しました↓

SKUBBシリーズの購入は2回目で、以前はこちらのオーガナイザーをドレッサーを購入しました↓

上の写真をクリックすると、”IKEAのオーガナイザーでサッパリ”の記事に飛びます。
上のオーガナイザーボックスは、引き出しの中が綺麗さっぱり見やすくなるので、超便利。
私は、まだ使わないコスメ関係を、プロダクト別に分けて収納しています。
新しく購入したこちらのボックスは、自分で組み立てなければいけませんが、簡単
サイドに板が付いているので、型崩れしにくい
↓
そして、底面もプラスチックの板を入れる様になっているので、なかなかしっかりしたボックスです↓
広げたら、こんな感じ↓
早速、着なくなった冬服をホームクリーニングしました↓
ホームクリーニングは、化学薬品の入っていないLaundress(★)のWool & Cashmere洗剤で
↓
LaundressのオフィシャルHPは、こちらからどうぞ
→アメリカ★。日本★。
洗い終わった服を、先程のSKUBBのボックスに入れます↓
次の冬まで使わない、マフラーやストールも一緒に
セータードレスx4着(結構モコモコ)、タートルネックx5着、セーターx2、マフラーストール関係x3を入れても、まだまだ余裕がありました↓
最後に、我が家では乾燥機に使わなくなって余っている、ドライヤーシート(柔軟剤シート) を入れて...↓

我が家で、ドライヤーシート を乾燥機に使わなくなった理由は、上の写真↑をクリックすると、そのときの記事に飛びます。
虫除け予防にもなる、ドライヤーシートです
ジッパーを閉めて、終了
どこに収納しようかしら。
持ち手が付いている配慮も、素晴らしい
IKEAのこちらの商品のページには、ベッド下にも収納できるというメリットが書いてあったんですが、我が家のベッドは低すぎて収納できませんでした...残念
(高さ19cm)
なので、クローゼットのデットスペースに...↓
ボックスは型崩れしにくいので、縦収納もできます↓
クローゼットの棚の上に立てかけて置くという方法も
↓
19cmの厚さがあれば置けるので、場所を取りません
そして、収納の基本は”縦収納”
サイズは2種類あり、私は小さいサイズを購入しました。
小さいと言っても、44cmx55cmx19cm。
かなり余裕の大きさです。
色は黒と白。モノトーン色という所が、また良いです。
かさばる冬物のアウター収納にも、良いです
そして、ボックスを使わないときには、小さくたためて片付けておく事もできます

ジャスティンのお母さんまで、こんまりさんを知ってました

ママさんの家、冷蔵庫が5台も家にあるんだから、”Konmari”したほうがいいですよ

そうそう、”Konmari”という単語が、アメリカではそのまま”片付ける”という意味で、使われているんです。
ただ、アメリカ人は”断捨離=捨てる”ではなく、ドネートする(寄付する)人が多いです。
アメリカの場合、こんなボックスがプラザモールの駐車場や、ガスステーションの角においてあったりします↓
これが、本当に便利
いつでもドロップできるし、人の役にも立てるし

ボックスによりますが、ドネートされた服は、ホームレスの人に行くもの、孤児院に行くものなど、さまざまです。
私の場合は、まだ綺麗めの服は、上の写真のボックスにドネートし、かなり着古してしまった服は、H&Mのリサイクルボックスに寄付します。
(よっぽどでない限り、我が家では服は捨てません)
アメリカのH&Mにリサイクルすると、アメリカの場合は15%オフのクーポンがもらえるので(人によっては1回で2枚くれます)、一石二鳥です

服をリサイクルする事についての過去ブログは、こちらからどうぞ→★
こんまりさんの本が日本で話題になったのは、4、5年前だったでしょうか?
綺麗好きの私は、速攻彼女の本を購入して、何度も熟読したぐらいです。
我が家は、ジャスティンも綺麗好き

彼の中で決めている事は、”ハンガーが足りなくなっても、新しいハンガーを追加して買わない事。
もしハンガーが足りなくなったら、いらない服をドネートする”という事です。
私も真似して、服がそれ以上増えない様に、気をつけてます。
でも、アメリカの服の収納の仕方って、やっぱりなんでもハンガーに掛ける事が多い

使わない季節外の服も、1年中に掛けておきます。
セーターとかニットドレスって、結構場所取るんですよね

なので、IKEAでSKUBBシリーズを購入しました↓

SKUBBシリーズの購入は2回目で、以前はこちらのオーガナイザーをドレッサーを購入しました↓

上の写真をクリックすると、”IKEAのオーガナイザーでサッパリ”の記事に飛びます。
上のオーガナイザーボックスは、引き出しの中が綺麗さっぱり見やすくなるので、超便利。
私は、まだ使わないコスメ関係を、プロダクト別に分けて収納しています。
新しく購入したこちらのボックスは、自分で組み立てなければいけませんが、簡単

サイドに板が付いているので、型崩れしにくい
↓そして、底面もプラスチックの板を入れる様になっているので、なかなかしっかりしたボックスです↓
広げたら、こんな感じ↓
早速、着なくなった冬服をホームクリーニングしました↓
ホームクリーニングは、化学薬品の入っていないLaundress(★)のWool & Cashmere洗剤で
↓LaundressのオフィシャルHPは、こちらからどうぞ
→アメリカ★。日本★。
洗い終わった服を、先程のSKUBBのボックスに入れます↓
次の冬まで使わない、マフラーやストールも一緒に

セータードレスx4着(結構モコモコ)、タートルネックx5着、セーターx2、マフラーストール関係x3を入れても、まだまだ余裕がありました↓
最後に、我が家では乾燥機に使わなくなって余っている、ドライヤーシート(柔軟剤シート) を入れて...↓

我が家で、ドライヤーシート を乾燥機に使わなくなった理由は、上の写真↑をクリックすると、そのときの記事に飛びます。
虫除け予防にもなる、ドライヤーシートです

ジッパーを閉めて、終了

どこに収納しようかしら。
持ち手が付いている配慮も、素晴らしい

IKEAのこちらの商品のページには、ベッド下にも収納できるというメリットが書いてあったんですが、我が家のベッドは低すぎて収納できませんでした...残念
(高さ19cm)なので、クローゼットのデットスペースに...↓
ボックスは型崩れしにくいので、縦収納もできます↓
クローゼットの棚の上に立てかけて置くという方法も
↓19cmの厚さがあれば置けるので、場所を取りません

そして、収納の基本は”縦収納”

サイズは2種類あり、私は小さいサイズを購入しました。
小さいと言っても、44cmx55cmx19cm。
かなり余裕の大きさです。
色は黒と白。モノトーン色という所が、また良いです。
かさばる冬物のアウター収納にも、良いです

そして、ボックスを使わないときには、小さくたためて片付けておく事もできます


1度使ったら、このSKUBB商品にハマります
衣替えに、IKEAのSKUBBボックス、オススメです。

衣替えに、IKEAのSKUBBボックス、オススメです。
















