Marriage life in Arizona アリゾナで国際結婚♥

2013年4月にアリゾナ出身のJustinと日本で結婚し、1年半の移民ビザ手続き後を経て、2014年11月に、アメリカに移住。アリゾナでの生活の日々をブログに書いてます。

タグ:簡単ネイル

9月に入り、洋服屋さんは秋めいてきました。アリゾナは、まだまだ暑い日々が続いていますが、ネイルだけでもと思い、今回は秋ネイルにしてみました秋といえば、べっ甲ネイルべっ甲ネイルのやり方は、過去のブログでポストしましたが、ただべっ甲ネイルをやるだけではつまらな ... 続きを読む
9月に入り、洋服屋さんは秋めいてきました。
アリゾナは、まだまだ暑い日々が続いていますが、ネイルだけでもと思い、今回は秋ネイルにしてみました

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秋といえば、べっ甲ネイル
べっ甲ネイルのやり方は、過去のブログでポストしましたが、ただべっ甲ネイルをやるだけではつまらないので、今回は濃い色のベースの上に、べっ甲のパーツを作る(置く)やりかたです。

写真の薬指が、べっ甲パーツです↓

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べっ甲ネイルは透明のジェルネイルを混ぜて色を出すので、ベースのカラーが濃いとべっ甲がうまくできないんですよね

このべっ甲ネイルやべっ甲メタルパーツは、ぬり絵ができる人なら、誰でもできるやり方ですので、ご安心を

キャンドゥで購入したメタルパーツ(ゴールド。シルバーも販売してます)を、使用しました。

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この前日本に帰国した際、まだキャンドゥで販売していました。
色々なメタルパーツがセットになっているので、色々な使い方ができます。

まずは、準備
爪はカーブしているので、平らなメタルパーツをネイルに置くときは、爪のカーブに合わせてパーツにもカーブをつけます。
(面倒臭いですが、カーブをつけておかないと、ネイルと密着しないので、パーツが取れやすくなってしまうので、この作業は大切です)

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ウッドスティックやドットスティックなどの細めの棒でしたら、なんでもOK
無理にカーブさせようとして、強くメタルを棒に向かって押すと、メタルが割れてしまう可能性もあるので、力は入れ過ぎない様にしてください。

その他に準備するものは、ブラシ、アルコールスプレー(70% Isopropyl alcohol=”万能アルコールスプレー”→。日本の場合は”エタノール”、またはジェルネイルクリーナーというものが売られています)。









アルコール液を入れる小さな入れ物が必要ですが、ない場合はペットボトルの蓋が小さくてちょうど良いと思います。

そして、べっ甲ネイルで必要な色、黄色・オレンジ・茶色(ネイル工房)+黒(セリア)+ベース&トップコートを用意します。

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色は、こんな感じです↓

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セリアのジェルネイルで、”マスタード”と”ブラウン”が新発売されたらしいので、もしかしたらそれで”べっ甲ネイル”に利用できるかもしれませんが、私はまだ新色を購入していないので、どの様な色なのかがわかりません...
手に入るかたは、是非セリアのネイルでも挑戦してみてください

それでは、やり方です。
ネイルは、プリパレーションをし、アルコールで油分を拭き取り、(ジェルネイルが剥がれやすい人はプライマーを付けてください)ベースのジェルネイルコートを塗り、硬化した所から始めます。


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糊代わりに、もう1度ベースコートを塗ります(硬化はさせません)↓

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先程カーブさせたメタルパーツを、爪の上に乗せます↓

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硬化。

黒のジェルネイル(お好きな色を塗ってください)をトレイの上に乗せ...↓

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メタルの周りを、細いブラシで塗ります↓

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細筆で塗るのが面倒臭かったら、黒のジェルネイルのブラシで直接塗ってしまってもOK

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もしメタルパーツに黒のジェルネイルが付いてしまった、またはハミ出てしまった場合は、綺麗なブラシにアルコール液を付けて拭き取れば、綺麗になります↓

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硬化前なら、何度でもやり直しOK

硬化して2度塗りして、また硬化しました。

黄色とベースコートを1:1を気泡が出ない様に混ぜ、メタルパーツの中を細いブラシで塗ります↓

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硬化。

ベースコートを黄色の上に塗ります(硬化なし)↓

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次に、茶色とベースコート1:1で、メタルパーツの中にべっ甲の模様を描きます↓

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そして、一部黒も色付けして、べっ甲柄に強弱を付けます。
(硬化していないベースジェルを塗ってあるので、勝手にべっ甲柄がぼやけてきます)

硬化。

オレンジとベースコート1:1を気泡が出ない様に混ぜ、トップに塗って...↓

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硬化。

全体にトップコートを塗って、硬化したら出来上がり

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普通のべっ甲ネイルと、こちらのべっ甲ネイルパーツを合わせてやると、上級者っぽく見えます

通常の爪全体に塗るべっ甲ネイルのやり方は、こちらをご参考にどうぞ↓




今回のべっ甲ネイルには、ダイソーで購入したホイルネイルシートを使いました(ゴールド。たぶん全6色)↓

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この様なシートが3枚入っているので、使い易いぐらいの大きさに切って...↓

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爪の上に(ゴールドの面を爪側に)押し当てるんですが、未硬化ジェルを拭き取ってからホイルネイルシートを置くとゴールドの付きが悪かったので、未硬化ジェルは拭き取らずにやったほうが良いかもしれません。

他の2本の指は、セリアのジェルネイルの赤と黒2:1を混ぜ合わせ...↓

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バーガンディー色で、フレンチネイルにしました

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セリアのジェルネイルで、色々秋冬色を作ってみた記事をご参考にどうぞ↓



フレンチネイルのやり方は、こちらの記事をご参考にどうぞ↓



ブレンチネイルの初心者さんは、こちらをご参考にどうぞ↓



そして、フレンチネイルのフチが綺麗に見える裏技、いつもの”濃厚ラメライン”を使用しましたが、今回は秋冬用なので、ゴールドを購入しました

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シルバーとゴールド1つづつもっていると、便利です

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秋冬ネイルに持ってこいのスタッズシートは、キャンドゥのもの↓

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これだけあって、100円はお得です

最後に、メタルパーツはニッパーで外すと、再度使用できます↓

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オフするときには形が崩れない様に、力を入れずにそっとネイルから外してみてください。

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1回だけで捨てるのは、勿体ない

こちらは左で描いた右手

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もともと左利きなので、やっぱり右手のほうが上手くできました

べっ甲ネイルは秋から春先までたっぷりできるし、簡単だし、サロンでやった様な出来上がりに見えます
このネイルをやってまだ1週間も経ってないですが、沢山の人に既に褒められました❣️
ぬり絵ができる人なら、この”べっ甲ネイルパーツ”は簡単なので、この時期に是非やってみてくださいね


私が使用したネイル工房で購入したカラーは、こちら↓
黄色→Freesia T006
オレンジ→orange F003
茶色→brown F009

9/11まで、楽天ではセールが行われているので、ネイル工房のジェルネイルカラーは、1つ135円で販売しています

ジェルネイル♪全230色 ネイル工房発!カラージェル | ネイル ネイル用品 ジェル カラー ポリッシュ ネイルジェル カラージェルネイル ネイルアート ジェルネイルアート ネイルグッズ セルフジェルネイル セルフネイル
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私、大理石ネイルをするのが大好きで、このネイルをやる度に、お店の人に褒められますアメリカのネイルサロンでは、なかなか見ないデザインです。今回は、大理石ネイルでフレンチにした事が今までなかったので、やってみました↓白いネイルは、ムラになりやすいので、結構難 ... 続きを読む
私、大理石ネイルをするのが大好きで、このネイルをやる度に、お店の人に褒められます
アメリカのネイルサロンでは、なかなか見ないデザインです。

今回は、大理石ネイルでフレンチにした事が今までなかったので、やってみました↓

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白いネイルは、ムラになりやすいので、結構難しい...
白でフレンチをやる場合は、濃厚な白よりも、シマーが入った白や乳褐色を選ぶと、上手に塗れます。
そして、ブラシにつけるジェルは、少なめに。
ジェルをブラシに取りすぎて厚く塗ると、湯葉る場合があります。
(”湯葉る”とは、表面が湯葉の様になってしまう事です。初心者のセルフネイラーさんは、結構これに悩まされる事があります)
もしくは、最初は(白以外の)色の付いたジェルで、練習していくと、慣れていきます。
濃い色は、ムラになりやすいので、オススメです。

さて、セルフネイルでフレンチをする場合、色々な物を使って、不器用な方でもできるフレンチネイルをブログにポストしてきました。
最初は、パンチ穴補強シール(英語ではLoose leaf paper sticker)を使ったフレンチネイル↓

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上の写真↑をクリックすると、そのときの記事に飛びます。

そして、二重用両面アイテープ↓

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この二重用アイテープは、シールが薄いし、目の薄い皮膚に貼るものなので強すぎず弱すぎずで、フレンチネイルを描くには使いやすいです。

いつもは、ネイル工房で購入したグリッターラインのジェルネイルで、フレンチの線の境目を消すという戦法を使っていました

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これ、本当に便利なんですが、毎回毎回グリッターラインを引くのも面倒だし手間がかかります。
そもそも、100均ストアで売ってない...
(値段は200円しないので、とっても安いので、1つ持っていると便利です。)

でも、わざわざフレンチネイルをするために物を買ったりするのは、面倒臭いと思った方
今日は、上記の物は使わないで、綺麗にフレンチのラインが描ける様なコツを教えますね
このやり方は、塗り絵ができれば、誰でもできるので、これからセルフネイルをする方はご参考にどうぞ。

使った色は、セリアの黒とベース&トップコート、そして細筆(平筆はなくてもOK)↓

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セリアのジェルネイルの事を書いた過去ブログは、こちらからどうぞ

私は黒を使いましたが、お好きな色をご利用ください。

それでは、やり方です。
ネイルは、プリパレーションをし、アルコールで油分を拭き取り、ベースのジェルネイルコートを塗り、硬化した所から始めます。


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まずは、黒のジェルネイルをトレイに出し、細筆に付け...↓

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自分の描きたいフレンチのカーブを、決めていきます↓

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中央と両脇の3箇所に、点を描きます。
そして、その点を繋げていきます↓

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平筆で、線の外側を塗っていきます↓

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平筆がない場合は、セリアのジェルネイルのブラシで、直接塗ってしまっても大丈夫

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線からハミ出ない様に、1度塗りして硬化、2度塗りして硬化を繰り返します。

もし、線からハミ出てしまっても、大丈夫
こんな感じの筆先が斜めになっている”フレンチブラシ”があれば、簡単に修正できます↓

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アイメイク用のブラシでも、ネイルに使えます。
(実はこれ、Sephoraで以前購入した、使っていなかった筆です)
アルコール液を少し含ませ、ハミ出てしまったラインを拭き取れば、綺麗なラインに戻ります↓

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仕上げに爪の端の部分を、黒のジェルネイルを付けた細筆で綺麗に整えて...↓

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ここを綺麗に整えておくと、綺麗なフレンチラインに見えます

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またハミ出した場合、フレンチブラシで拭き取って、綺麗に整えてください。

全体のバランスを見て、自分の納得いくラインが描けたら、最後に完全硬化。

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この後、私の様に大理石ネイルをやりたい場合や、ほかの柄をする場合は、その作業をしてください。

大理石ネイルのやり方は、下の写真↓をクリックすると、”大理石ネイルのやり方”の記事に飛びます。

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パーツを付けたい場合は、ベースコートを糊代わりにしてパーツが取れにくい様に付けて仮硬化。

最後にトップコートをしっかり塗って、アルコールで未硬化ジェルを拭き取って、終了

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薬指は、グリッターラインを使って、普通に塗りました↓

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グリッタージェルはグリッターが濃厚なので、ゴージャス
普通に塗るやり方でも、使えます

ジェルネイルは、硬化する前だったら何度でも修正ができるので、失敗しても大丈夫
利き手ではない手ですと、プルプル震える可能性がありますが、ブラシを持つときは(ブラシを持っている)薬指を手の平に押さえつけて塗ると、ブラシが安定し、震えないで真っ直ぐした線が描けるので、是非お試しください。

ネイル工房のグリッターラインのオンラインページ↓

ジェルネイル ラメ ライン カラージェル ネイルアート | ネイル ジェル ネイル用品 カラー カラージェルネイル ネイルジェル セルフ アートジェル セルフネイル セルフジェルネイル ポリッシュ ラメジェル ネイルポリッシュ ネイル工房 半額SALE
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昨日ポストしたMuradのシミが薄くなる美容液(ブログ→★)、Sephoraにて品切れしていたトラベルサイズが再入荷したみたいですよセフォラオンライン→★今回のネイルは冬のデザイン、アーガイル柄ネイルをやってみましたアーガイル柄(英: Argyle、Argyll)は、格子模様(チ ... 続きを読む
昨日ポストしたMuradのシミが薄くなる美容液(ブログ→)、Sephoraにて品切れしていたトラベルサイズが再入荷したみたいですよ

セフォラオンライン→

今回のネイルは冬のデザイン、アーガイル柄ネイルをやってみました

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アーガイル柄(英: Argyle、Argyll)は、格子模様(チェック)の一種。数色の菱形の連続で構成されており、その中心を、辺に並行した線が交差する柄の事を言います(wiki)。

使用したネイルは、こちら↓

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セリアのジェルネイルを使いました。
セリアで売られているジェルネイル10色は、今のところオシャレな寒色系の色は扱われてないので、グレーを混ぜただけで一気に冬色になるので、オススメです。

”セリアの秋冬色を作ってみた”のブログは、こちらからどうぞ

それでは、やり方です。
ネイルは、プリパレーションをし、アルコールで油分を拭き取り、ベースのジェルネイルコートを塗り、硬化した所から始めます。


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まずは白を、ベースカラーに塗ります↓

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白はムラになりやすく初心者には難しいですが、ブラシにジェルを付けすぎず薄く塗り、筆には圧力をかけないで塗ると、綺麗に塗ることができます。
ジェルを付けすぎて塗ると、硬化後に湯葉る(湯葉の様になる)時があるので、お気をつけください。

1度塗りをして硬化、2度塗りをして硬化。

アーガイル柄を描きます。
イメージとしては、こんな感じで描いていきます↓

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まっすぐの線を爪に描くのに自信がない方は、こちらのネイルラインテープ(セリアで購入)を使うと、簡単です↓

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アーガイルは2色必要なので、私は紫+グレー(1:1)、ライトピンク+グレー(1:1)を混ぜたものを使いましたが、お好きな色をどうぞ。

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ドットスティック(ダイソーで購入。楊枝でも可)で、爪の中心に点を描く↓

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ネイルラインテープで、アーガイル柄になる所を貼ります↓

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混ぜたライトピンク+グレーを、貼ったテープの内側を塗り↓

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テープを剥がして、アルコールの付いた綺麗なフラットブラシで形を整えて、硬化↓

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線からはみ出ない様に2度塗りして、また硬化↓

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反対側も、ラインテープを貼り↓

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紫+グレーを混ぜた色を、テープの内側を塗ります↓

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同じ様に、テープを剥がしてフラットブラシではみ出した所を整えて硬化、2度塗りして硬化。

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ネイルに慣れている方は、フラットブラシで描けば、ラインテープを使わなくても綺麗に描く事ができます。

次は、ラメラインで中央にひし形を描きます。
最初に4つ点を描き↓

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ひし形を、こんな風に描くイメージです↓

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今回も、ネイル工房のグリッターラインのジェルネイルを使用しました↓

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グリッターラインのジェルネイルの事を詳しく描いた過去記事は、こちらからどうぞ
グリッターラインは、只今楽天セールを行っているので、100円で買えますよ。
シルバーしか持っていないので、ゴールドを購入しようか考え中

ドットスティックにグリッターラインを付けて、四方に点を描きます↓

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最初に描いた、アーガイル柄の線と平行になる様に描くのがポイントです。

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もし線が曲がって描いてしまっても、綺麗なフラットブラシで修正すれば大丈夫です。

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硬化。
2本目の線↓

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3本目の線。

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最後の4本目の線↓

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1本1本描き終わった後に、硬化したほうが良いです。
(最初に描いた線を、間違ってブラシで触ってしまってしまって描き直しなんて事がないので)

ラメラインを描き終えて、こんな感じになります↓

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この後は、ラメラインが交わった所にスタッズシール(CanDoで購入)を置きます↓

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1番小さい丸いスダッズを使いました。
糊代わりにジェルネイルベース&トップコートを、スダッズの置く場所にチョンチョンと塗り、スタッズを置いて硬化。
トップコートを塗って、硬化。

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他のネイルは、色をマッチさせるためにアーガイルネイル柄に使ったライトピンク+グレーを塗り、パールのパーツを乗せました。

左はCanDOで購入したパールのパーツ、右はダイソーで購入しました↓

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ダイソーで購入した、パール&ハートのパールが一緒になったステッカー、可愛くて便利です

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アリゾナのCutieにも、売ってます。

セリアのジェルネイルのパープルは、かなり濃い色なので使いにくいんですが、グレーを混ぜただけで可愛いラベンダー色になります。

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アーガイルネイル、簡単なので是非冬の間にやってみてください


ネイル工房のグリッターラインのオンラインページは、こちらからどうぞ
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