Marriage life in Arizona アリゾナで国際結婚♥

2013年4月にアリゾナ出身のJustinと日本で結婚し、1年半の移民ビザ手続き後を経て、2014年11月に、アメリカに移住。アリゾナでの生活の日々をブログに書いてます。

カテゴリ: 姪っ子♡

私の大大大好きな姪っ子ちゃん。無事に、7/27に1歳を迎えました私は7/27に間に合う様に、飛行機のチケットを取ったんです数日前から、熱が38度から39度を行ったり来たり… 普段冷えピタが好きではない彼女ですが、この日はずっと付けてくれました。赤ちゃんって、熱があって ... 続きを読む
私の大大大好きな姪っ子ちゃん。
無事に、7/27に1歳を迎えました

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私は7/27に間に合う様に、飛行機のチケットを取ったんです
数日前から、熱が38度から39度を行ったり来たり… 

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普段冷えピタが好きではない彼女ですが、この日はずっと付けてくれました。
赤ちゃんって、熱があっても横になって寝てくれないですね… 
私だったら、だるくてずっと横になってますけど。
お熱もあるので、お誕生日の準備の買い物は姉、義兄、甥っ子ちゃんで行かせ、私は姪っ子ちゃんとお留守番。
5分で、彼女を寝かせました。
こんな所で、今までのジャスティン側のベビーシッター発揮

姪っ子ちゃんは、産まれてから直ぐに自分で呼吸する事が出来なくて、救急車で大学病院のNICUに運ばれました。
アメリカにいた私は、こんな事になっているなんてつゆ知らず。無事に産まれたとばかり思っていました。
次の日に、母に電話したときに、「今、赤ちゃんは大学病院に運ばれたから、姉と赤ちゃんは一緒にいない」という事を知らされ、涙が止まりませんでした。
ただただ、無事を祈るばかり。
そして、産まれた赤ちゃんと一緒に入れない姉が、可哀想で可哀想で… 

その後も、ウイルス性の病気にかかり、産まれて数ヶ月でまた大学病院に入院。
これも時差で遅れて知らされた私。
心配で、眠れませんでした。
アメリカと日本。距離があると、家族のそばにいてあげられないのが本当に嫌です。

保育園でよく風邪をもらってきちゃうけど、今は元気

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汗のかき具合いが、もの凄過ぎて…
頭皮から汗が噴き出てます

本当は、もっと良い服を着せてあげたかったけど、具合いが良くなかったので、普段着で… 
甥っ子くんと一緒に↓

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保育園では甥っ子くんのお友達たちに、「〇〇ちゃーーん(姪っ子ちゃんの名前)」と呼ばれ、大人気らしいです

てか、この新宿高野で購入したバースデーケーキ↓

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字が下手過ぎる
パティシエさん、不在でバイトの人が書いちゃった感じ
私だったら、他の店員さんに書き直してもらう所ですが… 
だって、高野のケーキ、安いものではないのに

最近は、パチパチ、バイバイ、ビックリしたときに「ぱっ」と言って、口元に手をパーにしたり(昔の聖子ちゃんのぶりっ子のやり方?)覚えました…

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ハイハイなんてまだできないので、ただコロコロ回って、自分の行きたい所に行ってます。
なかなかずりばいもできなくて…
でも、彼女らしくマイペースで、進んでいったら、叔母は嬉しいです。
(きっとアメリカだったら、成長が遅すぎてセラピーに通わされている所かな?)

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甥っ子くんも、立派なお兄ちゃんになり… 
お喋りが上手になって、いつまでも喋ってます。
最近、バイバイするときにやる、挨拶↓

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指を2本立てて、柳沢慎吾の「あばよ」の形
もしくは、ちびまるこちゃんの花輪くん。
どうやら、大好きな仮面ライダーがやってるのを真似したみたいです。

この前姉の所に泊まりに行ったとき、甥っ子くんに「今日は、りーちゃん(私)と、お風呂一緒に入る〜」と、かなーりしつこく誘われて、困りました…
4歳半って微妙な歳ですね。
お風呂から出てきたら、甥っ子くんは裸で自分のおっぱいを差しながら、
「りーちゃん、おっぱいあるの?僕みたいな?それともママみたいの?それともパパみたいの??」と、真面目な顔して質問されました。
そうゆうものに興味がある歳なんですね、4歳半って
一応、「ママみたいのだよ」と答えておきました

私の大切な、甥っ子くんと姪っ子ちゃん
何歳になっても、大好きだよ

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ただいま日本滞在中のため、ブログ更新頻度が少なくなってますが、引き続きよろしくお願い申し上げます。

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私の姉の赤ちゃんが、7月下旬に誕生しました。 ("甥っ子君がお兄ちゃんになった日"のブログは、こちらから★) それからほぼ毎日の様に、姉とFacetimeをしてます。 先日、その姪っ子ちゃんの鼻が詰まっている感じがして、風邪の引き始めなのかな?って思った ... 続きを読む
私の姉の赤ちゃんが、7月下旬に誕生しました。
("甥っ子君がお兄ちゃんになった日"のブログは、こちらから)
それからほぼ毎日の様に、姉とFacetimeをしてます。

先日、その姪っ子ちゃんの鼻が詰まっている感じがして、風邪の引き始めなのかな?って思ったら、3日間ぐらい姉が電話に出なくて… 
なんか、嫌な予感…  
そしたら、RSウイルスというものに感染した様で、大学病院に入院してました
鼻がつまらない様に鼻には管が入れられ(管を入れるときは、めちゃくちゃ泣いたそうです)、細い腕に点滴が繋がれ、話を聞いただけで痛々しい限り… 
新生児がこのウイルスに感染すると、呼吸困難になり、死亡する事もあるそうです。
私はこの話を聞いた後、心配で眠れませんでした。
日本にいる家族が、自分の知らない所でこうゆう事が起こるのは、本当に嫌です

そのウイルスは、どうやら甥っ子が保育園からもらってきたらしく、その1週間前に風邪を引いてずっと休んでました。
一緒の部屋で寝ていたせいで、姪っ子ちゃんも移ってしまった様です。
産まれてまだ1カ月しか経ってなかったのに、2度も大学病院に入院なんて… 
小さな身体で可哀想…

退院後、彼女の顔をFaceTimeを通して見て、元気な姿を見て涙が出てきました。
お家に帰ってきた彼女は、ちょっとふっくらした感じでした

髪の毛も少し生えてきて、それ以上に眉毛が長い


甥っ子くんも、赤ちゃんのときからまつ毛が長かったんです。
保育園でよく目にまつ毛が入る様で、まだ喋れなかったときは、目をずっと押さえて泣いていたそう。
保育園の先生は、ビックリしたみたいです。
てか、羨ましい〜
私、日本にいるときは、ずっとマツエクしてましたけど
(それぐらいまつ毛が短い…)

そういえば、母にFaceTime 越しに、
「年末は日本に来るの?おせちの予約をしなきゃだから、来るなら早く教えて〜」
と、聞かれました。
日本は、もうそんな時期
今年のおせちは蟹三昧でしたが、来年のお正月も、蟹が沢山なのでしょうか。
("新年"のブログは、こちらから

今年と一昨年の年末年始は、日本に帰国したいですが、今年はどうなんでしょうか。
一応ジャスティンには、年2、3回は日本に帰っていいっていう約束だったのに、今年は家や車を購入して出費が嵩んでしまったので、今年は無理かな…
ジャスティンには、
「日本に行ってもいいけど、行くなら自分のお金でチケット買ってね」
と言われてしまいました… 
そんなときのマイレージだけど、マイレージは緊急なときに取っておきたいんですよね
どこでもドアが欲しい‼︎ 
ドラえもん〜‼︎



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私の大好きな甥っ子ちゃん 自分でも認める、叔母バカです、私 (甥っ子ちゃんブログのカテゴリーは、こちらから★) ピースがいまだにちゃんと出来ない3歳児... ↑   最近は、保育園やお散歩に行く前 ... 続きを読む
私の大好きな甥っ子ちゃん
自分でも認める、叔母バカです、私
(甥っ子ちゃんブログのカテゴリーは、こちらから


ピースがいまだにちゃんと出来ない3歳児... ↑  
最近は、保育園やお散歩に行く前には、「お化粧しないと
と言って、髪の毛をとかし始めるらしいです  
お化粧=髪をとかす
と思ってるらしい… 

日本に一時帰国していた、年末年始の6週間。
その帰りの見送り、地元の駅で待ち合わせし、空港行きのシャトルバスに乗る予定だったのに、姉ファミリーだけ乗り遅れました。
その遅れた理由が「今病院にいる」という...
リムジンバスの中で私の両親は、「○○くん(甥っ子ちゃん)が風邪でも引いたのかな?」と話していたんです。
病院終了後、姉夫婦が少し遅れて到着し、姉から"赤ちゃんができました"の報告。
サプライズでした

姉の旦那さんは、単身赴任をしていて、週末しか家に戻ってこないので、ほとんどシングルマザー状態。
その上甥っ子の世話をし、自分もフルタイムで仕事をしています。
そしてまた、妊婦生活...
妊娠5ヶ月で、仕事前後の甥っ子の保育園の徒歩20分の送り迎えも辛くなり(妊婦さんは自転車に乗ったらいけないですからね...)、私の両親が甥っ子の送り迎えをしていました。
(姉は妊娠初期のとき、自転車にまだ乗っていたらしく、私は猛反対しました

そして妊娠6ヶ月で切迫早産になり、甥っ子を連れて、私達の両親の家に自宅安静となりました
切迫早産は、なんと2回目
甥っ子ちゃんがお腹の中にいるときも、妊娠6ヶ月で絶対安静になりました。
大変なのは姉だけでなく、私の両親も。
毎日姉と甥っ子のお世話、車で20分の保育園の送り迎え、3食食事を作る私の両親、本当にお疲れさまでした。

出産前日の姉の病院で、甥っ子ちゃんと記念撮影


私の父が言うには、横綱級のお腹の大きさと言ってました。笑。
たぶん、4ヶ月寝たきり生活をしていたからでしょうか  (37週)
悪阻が酷くて、体重が4キロしか増えなかったらしいです。

そして日本時間7/27日の午前中、姉から無事出産の写真が携帯に送られてきました
アメリカ時間は夜だったので私は眠りにつき、次の日の夕方(日本時間朝)、母に電話をしたら...
昨日は出産してすぐに、赤ちゃんが自身で呼吸ができなくて、大学病院のNICUに救急車輸送されたと母から言われ、電話を切った後、私は号泣
ジャスティンに、「日本帰っていい?」と相談し、その日の夜は、赤ちゃんの事が心配で、全く眠れませんでした。
こうゆうとき、遠くに離れてると嫌ですね...

新生児一過性多呼吸といって、帝王切開ではよくある事らしいのですが...
生きた心地がしませんでした。
きっと姉も1人で入院している間、不安だっただろうな...

2日後、無事大学病院を退院し、姉と一緒の病院に帰ってきました。


女の子ですが、甥っ子が産まれたときと全く同じ顔です↓


甥っ子ちゃんが産まれて3日後の写真↑
彼は、よく女の子に間違えられました

本当に無事に産まれて良かった
あ〜、早く日本に行って抱っこしたい


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